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Android X86をUSBメモリーや仮想環境にインストール

Android X86は、USBメモリーやVirtual Boxなどの仮想環境にもインストール可能です。しかしこの場合、「ブート可能」なパーティションを作成する必要があります。

今回はこの手順について見ていきます。 (さらに…)

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Android X86で古い/低スペックなPCを蘇らせて再利用

元々Windows XPやVistaで動いていたような古いPCを再活用したいとき、Linux系のOSで動かす方法があります。

Google Chromebookのオープンソース版「Chromium OS」が、すんなりと動けばいいのですが、その対象機種は限られています。

今回は、もう一つの選択肢となる「Android X86」について見ていきたいと思います。

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Chromium OSをインストールしたドライブの初期化方法

Chromium OSをインストールしたドライブは、合計15ものパーティションに分割され、「/dev/sda1から/dev/sda12」の領域を使用します。

いったんChromium OSをインストールしたドライブをWindowsや他のLinuxに戻したい時のドライブの初期化方法についてまとめます。

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(2)Chromium OSをシステムディスクへインストール、コーデックを追加

前回、Chromium OSの起動USBメモリーを作成し”ライブ起動”を行いました。

正常に動作することが確認できて、内蔵ドライブにインストールしたくなった時のインストール、そしてメディアファイルを再生するためのコーデックの追加手順について見て行きたいと思います。

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(1)Chromium OSのブートUSBメモリーの作成とライブ起動

Chromium OSを自分でビルドするのはかなり手間がかかり大変なのですが、ありがたい事に「Chromium OS カスタムビルド配布ページ」では、単にビルドするだけでなく、多くの機種が動作するよう手を入れたカスタムビルドを公開してくださっています。

今回は、Chromium OSを起動させて動作確認、システムディスクへのインストールを行うためのUSBメモリーの作成について手順を詳細に見ていきます。

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(5)Linux Mint Mateの設定のツボ

Linux Mint Mateに限らず、パソコンを使っていると、不快/不便に思えることが出てくることでしょう。

今回は、Linux Mint Mateをより快適に、便利に使えるように設定を変更するポイントについて見ていきたいと思います。

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(4)Linux Mint Mateにアプリケーションを追加

Linux Mintなど、「Ubuntu系列」のLinuxディストリビューションでは、アプリケーション・ソフトウェア、システムファイルなどは、全て「.deb」形式のパッケージとして用意されており、世界中に設置されているサーバーからダウンロードして無償で利用することができます。

今回は、Linux Mint Mateにアプリケーションを追加する手順を見ていきたいと思います。

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